News

108年目の母の日

『108年目の母の日ー届いていますか?ー』(Live on) 母の日プロジェクト8冊目。 国際高校の2,3年生のボランティアの子たちが編集を手がける。 表紙のイラストは吉澤涼子さん。 25歳から86歳までの14名が、亡き…

続きを読む

107年目の母の日

『107年目の母の日ーずっと、想い会うー』(Live on) 母の日プロジェクト7冊目。 国際高校の2年生のボランティアの子たちが編集を手がける。 12歳から77歳までの21名の「子どもたち」が、亡き母への想いを手紙や、…

続きを読む

なくしたものとつながる生き方

『なくしたものとつながる生き方』(サンマーク出版) リヴオン代表 尾角光美が執筆した、初の単著。 尾角自身が経験した、母や兄の死や、死別以外の喪失をもとに紡がれた50編のコラム。 「なくしたものと」の「もの」というのは、…

続きを読む

106年目の母の日

『106年目の母の日ー心のままにー』(Live on) 母の日プロジェクト6冊目。 母の日プロジェクトの1冊目からずっと寄稿してくれている荒谷直美さんと尾角が編集を手がけ、坂上彰啓さんが表紙イラストを担当。 11歳から7…

続きを読む

ファシリテーター養成講座とは

この講座は、自分自身や他者へのグリーフケアを学び合う「いのちの学校」のような場づくりに必要な知識、あり方、スキルを身につける講座です。グリーフケアを学ぶだけではなく、いろんな人に伝えていきたい。喪失を経験した人たちに安心…

続きを読む

僧侶のためのグリーフケア講座とは

「死に直面した誰もが必要とするサポートにつながる社会の実現」に向けて活動を行ってきたリヴオンは、この度、想いをもった僧侶や寺族の方々と共に名古屋、東京、北海道、静岡で開講し、67名の方々に受講いただきました。 お葬儀や日…

続きを読む

Posts navigation